
writer : tinsight-iruy
親が目を離した一瞬の隙に、クレーンゲーム機の商品取り出し口に潜り込んだ3歳男児。商品が積み重なる場所まで登ってしまった(画像は『Queensland Police Service 2024年1月31日付Facebook「Ethan and the Police: 1」』のスクリーンショット)
幸いにもイーサン君に怖がる様子はなく、父親の指示を大人しく聞いていたという(画像は『Queensland Police Service 2024年1月31日付Facebook「Ethan and the Police: 1」』のスクリーンショット)
2019年、英マンスフィールドの屋内プレイセンターを訪れた3歳男児。クレーンゲームのテティベアがどうしても欲しかったようで、景品の取り出し口から侵入したという(画像は『New York Post 2019年5月23日付「This boy really wanted a teddy bear — and he paid the price」(Caters News Agency)』のスクリーンショット)
2023年5月、ブラジル在住の男性がクレーンゲームで遊んでいたところ、ゾウのぬいぐるみを獲得。しかし景品取り出し口から出てきたのは、本物の猫だった(画像は『Amo Meu Pet 2023年5月10日付「Totalmente inesperado! Homem ganha ‘pelúcia viva’ em máquina de bichos de pelúcia」(Foto: Rider Soares)』のスクリーンショット)
米フロリダ州の消防署が2018年2月、「予期せぬ出来事で出動することになりました」とSNSに投稿。そこにはクレーンゲーム機に入り込んでしまった男児が写っていた(画像は『Titusville Fire and Emergency Services 2018年2月7日付Facebook「Often times we say to ourselves that you never know what the next shift will bring.」』のスクリーンショット)
英マージーサイド州で2021年9月に起こったクレーンゲームにまつわるイイ話。ぬいぐるみを欲しがる2歳の娘のために母親は何回も挑戦したが、手に入れることができなかった。隣で待っていた10歳少年に順番を譲ると、その子はぬいぐるみをゲットして女の子にプレゼントしたという(画像は『Liverpool Echo 2021年9月21日付「Mum ‘tears up’ after young boy comes up to her in restaurant」』のスクリーンショット)