
writer : tinsight-iruy
メキシコ料理のファストフード店でブリトーボウルを注文した女。手渡された商品に納得がいかず、店員に感情を爆発させた(画像は『New York Post 2023年12月6日付「Woman who threw burrito bowl at a Chipotle worker is sentenced to work at fast-food restaurant」(Emily Russell / Facebook)』のスクリーンショット)
怒りが収まらなかったローズマリーは、受け取ったブリトーボウルをエミリーさんの顔に力いっぱい投げつけた。この様子が動画に捉えられ、ネット上で大きく拡散された(画像は『New York Post 2023年12月6日付「Woman who threw burrito bowl at a Chipotle worker is sentenced to work at fast-food restaurant」(Emily Russell / Facebook)』のスクリーンショット)
ブリトーボウルを投げつけられたエミリーさんはトラウマとなり、仕事を辞めることになってしまった。ローズマリーに対する裁判官の提案には、大いに納得していた(画像は『New York Post 2023年12月6日付「Woman who threw burrito bowl at a Chipotle worker is sentenced to work at fast-food restaurant」(Emily Russell / Facebook)』のスクリーンショット)
フィンランドで今年6月、時速50キロの制限速度がある区間を時速82キロで運転した男性。同国ではスピード違反の罰金は違反者の収入をベースに算出されるため、実業家の男性は約1812万円の罰金が科されていた(画像は『9News 2023年6月6日付「Why driver was fined almost $200,000 for Finland speeding offence」(Instagram)』のスクリーンショット)
観光客の自撮りに悩まされたイタリアの小さな港町で、今年4月から指定区間に長く立ち止まることを禁止する条例を定めた(画像は『America Domani 2023年4月24日付「Keep Moving: Italian Riviera Hot Spot Imposes a Selfie Ban」』のスクリーンショット)
インドネシアのあるビーチで2020年10月、無料駐車場で駐車代をだまし取ろうとした少年2人。罰として“眉毛全剃り”にされていた(画像は『Mirror 2020年11月9日付「Police officers punish teens by shaving off their eyebrows after parking fee scam」(Image: ViralPress)』のスクリーンショット)
イタリアのフィレンツェにあるカフェで2022年5月、客が警察に「コーヒーの値段が高すぎる」通報。オーナーにおよそ13万円の罰金が科されていた(画像は『L’Union 2022年5月23日付「Italie : un habitant de Florence estime que son café est ≪trop cher≫ et appelle la police」(Crédit photo : image d’illustration)』のスクリーンショット)
英スタッフォードシャー州で2022年4月、2歳児と6歳児が子供用4輪バギーで遊んでいると警察に通報が入り、警察官が道路交通法に基づいてバギーを押収していた(画像は『Stoke Sentinel 2022年4月23日付「‘Are you having a laugh’ – Police slammed after seizing quad bike from child, 2」』のスクリーンショット)