
writer : ac
サロンでトリミングをする前のミニチュア・ゴールデンドゥードルの“ブルースター(Brewster)”。モコモコしたカールが強い被毛が特徴で、もうすぐ7歳になるという(画像は『B 2023年10月30日付TikTok「#fail #uglydog #cutedog」』のスクリーンショット)
サロンでトリミング後のブルースター。体全体の被毛が見事に刈られすっきりしたが、どことなく悲壮感さえ漂っている(画像は『B 2023年10月30日付TikTok「#fail #uglydog #cutedog」』のスクリーンショット)
トリミング途中のブルースター。顔だけかなり短く刈られてしまっており、すでにミニチュア・ゴールデンドゥードルとは別の種のようである(画像は『B 2023年10月30日付TikTok「#fail #uglydog #cutedog」』のスクリーンショット)
横目づかいで、バツが悪そうにしているブルースター。ブリーさんは当初、あまりの被毛の短さに笑いが止まらなかったものの、そのうち愛犬が気の毒に思えてきたという(画像は『B 2023年10月30日付TikTok「#fail #uglydog #cutedog」』のスクリーンショット)
もうすぐトリミングから1か月。モコモコした被毛が戻ってきたブルースター。感染症もずいぶんよくなってきたという(画像は『B 2023年11月9日付TikTok「#dogreindeer #dogsoftiktok」』のスクリーンショット)
カナダのある家で飼われているゴールデンドゥードル。飼い主が初めてDIYトリミングに挑戦したところ、バリカンの充電切れでポニーのような姿になっていた(画像は『JAM 2023年1月3日付TikTok「I am taking bookings for grooming!」』のスクリーンショット)
ニュージーランドのある家で飼われているトイプードルとシーズーのミックス犬。飼い主のDIYトリミングで、ニワトリのような姿になってしまった(画像は『Holly Lee 2021年4月7日付Instagram「TRANSFORMATION TUESDAY」』のスクリーンショット)
2021年1月、シー・ズーのミックス犬はトリミングを嫌がり逃げ回った。そのせいでライオンのような姿になってしまったという(画像は『alexissal.1998 2021年1月10日付TikTok「#dog #smalldog #chiguaguamix #haircut」』のスクリーンショット)
米カリフォルニア州のある家で飼われている犬。トリミング後の姿が「まるで毛のないニワトリ」に(画像は『Mirror 2021年3月17日付「Fluffy dog returns home from groomers ‘looking like a raw chicken’ after haircut fail」(Image: TikTok)』のスクリーンショット)
米カリフォルニア州在住のある家で飼われているトイシュナウザー。飼い主がトリミングをしたところ、まるで羊のようになってしまった(画像は『Metro 2021年5月27日付「Dog refuses to sit still for trimming and ends up looking like a sheep」(Picture: Kennedy News and Media)』のスクリーンショット)